楽器買取品目
楽器・オーディオ機器を売りに行って、期待していたよりも安い値段をつけられてしまいガッカリしてしまった経験はありませんか? これまでに多くのお客様が当店の買取額に満足され、リピートして利用される方も多数いらっしゃいます。リゴールドの満足価格を是非ご体感下さい!
ギター買取りトランペット買取りオーボエ買取りサックス買取りヴィオラ買取りアンプ買取りスピーカー買取り電子ドラム買取り
【その他品目】
エレキギター/アコースティックギター/クラシックギター/エレキベース/ウッドベース/真空管アンプ/トランジスタアンプ/電子ドラム/電子ピアノ/シンセサイザー/ソプラノサックス/アルトサックス/テナーサックス/バトルDJ/ライブDJ/クラブDJ/MTR/ハンディレコーダ/DTM/バイオリン/チェロ/ヴィオラ/コントラバス/ピアノ/シンセサイザー/鍵盤ハーモニカ/アコーディオン/トランペット/トロンボーン/ユーフォニウム/ドラム/カホン/鉄琴/木琴/和太鼓/エフェクター/チューナー/メトロノーム/シールド/マイクなど
楽器買取 ギブソン買取強化中!
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買取価格の相場

楽器の買取価格の相場は、種類や状態だけでなく、
その楽器の販売時期や「欲しい」という需要の多さで大きく変化します。
そのため、現在は全く出回っていない、昔流行した楽器でも、希少価値や需要が高ければ、相場が高騰するのです。その点において楽器は、流行だけにとらわれず、質の良さや需要の多さなどで相場が変動するため、高額買取を狙いやすいといえます。 楽器の買取価格の相場は、常に変化しています。そのため、どの種類がどれくらいの値段で買取されているかということは、一概に述べることができません。ですから、楽器を買取に出す際は、買取価格の相場をこまめに確認することが大切だといえます。そうすれば相場の金額が、自らが満足できる買取価格になったタイミングを見計らって買取に出すことができます。より高値で売りたい場合は、買取に出したい楽器のニーズや、買取価格として妥当な額を知識として身につけておくとよいでしょう。 ここでは例として、ギブソン(ギター)の買取価格の相場をご紹介します。ギブソンの相場の目安は約10万円です。中には3万円以下、30万円以上で取引される種類もあり、これらの差は上記で述べたように、質や需要などによる影響が関係しています。

高額買取りのコツ

楽器の高額買取のコツは
"状態をよくする" "付属品を一緒に出す" "きちんと作動するか"
楽器の高額買取のコツは3つあります。まず挙げられるのが"状態をよくする"こと。汚れがついたままであったり、壊れていたりすると、業者側で行うクリーニングに時間がかかってしまうため、査定時にマイナスな印象を与えてしまいます。プラスな印象を与え、高額買取に繋げられるよう、楽器は可能なかぎりきれいな状態にしておくことが大切です。 次に挙げられるのが"付属品を一緒に出す"ことです。さまざまな付属品の中でも、とくにデジタル関連機材の電源コードやアダプタ、ギターのアームなどは、楽器の動作に影響を与えるものであるため、一緒に出すべき付属品だといえます。付属品の有無が査定額に影響することも少なくないため、上記で挙げたものだけでなくケースや説明書などもしっかり残しておきましょう。 最後に挙げられるのは"きちんと作動するか"というポイントです。買取に出す前に、作動するかどうかを確認しなかった場合、それを知った業者は査定を行う前に作動するかどうかのチェックから行います。デジタル関連機材だと、すべてをチェックするのに長時間を要します。これは業者にマイナスな印象を与え、査定額の低下へと繋がってしまいます。そのため、事前に自ら作動するかのチェックを行い、不具合などがあれば事前に業者に伝えるようにすることが大切です。

買取に備えた保管方法

ギター、トランペット、サックスなどの楽器は、木を使用していることが多いため、湿気に弱いという特徴を持っています。湿気による影響を受けると、楽器そのものが変形したり、接合部が割れたり剥がれたりします。これを防ぐためには、湿度を40%~50%に保つことが望ましいとされていますが、湿度を調節することはそれほど簡単なことではありません。そこで、簡単にできる対策としては、湿度が高いと感じたらクーラーを起動させ、除湿機能を使う、または乾燥機をまわすなどが挙げられます。そのため、ギターの場合は、日陰の風通しのよい場所で保管することを心掛け、トランペットなどの金管楽器の場合は、きちんとケースに収納し保管することが大切です。そうすれば湿気による影響を受けることなく、ギターやトランペットなどの楽器を保管することができます。 楽器が湿気に弱いのと同じように、ギターやベースなどで使用するスピーカーも、湿気による影響を受けるときちんと起動しなくなります。また、スピーカーは直射日光にも弱いため、湿気と直射日光の両方を避けられる場所で保管することが大切です。さらに、スピーカーは長時間使用しないのであれば、ケーブルを抜いておくことが大切です。とくに、雷雨の際にケーブルを繋いだままだと、感電してしまう恐れがあります。事前に危険を回避できるよう、細かな部分まで気を配ることが大切です。

お客様の声

わたしがギターを購入したのは半年前です。シンガーソングライターを夢見て始めてみたのですが、すぐに飽きてしまったので、お金に換えることを決めました。買って間もないギターだったので、査定額もなかなかの金額でした。ギターを根気よく続けることができなかった自分はとても情けないですが、そのおかげで満足できる金額を手に入れることができたと思うと、少し嬉しかったです。このお金は、また何か新しくやりたいことができたときにでも使いたいと思います。